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◆ The road runs straight to the sky ◆
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Noel Gourdin:The River
この橋を渡る時 小さな事に振舞わされて いくつもの涙は
川に流して行こう

今日と言う日は涙に明け暮れても 心が 明日の太陽に向かうなら
日差しと共に 再び 走る事が出来るに決まっている

心が強いと思っても 思いがけないドラマの連続で
涙を流し続ける日が続くかも知れない

計り知る事が出来ない未来に 失望や絶望を感じる事があっても
心さえ 終わらなければ 希望や夢を見る心へスィチング
青空が広がる事を思い出そうよ その心があるなら 空から
沢山の光が降り注ぐ日がやってくる

ボストン出身のNoel Gourdinは24歳
流行の曲に耳を傾けるのも良いけど 聴かせる音楽を
歌い上げるくれるNoel Gourdin
その中でも『The River』は 聴き込み曲と言う言葉がぴったり
まだまだ浸透度が浅いけど 夜空を見上げながら
大切な人と寄り添いながら 聴いてみて

JUGEMテーマ:音楽


| R&B | 13:48 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
JOE:Greatest hits
JUGEMテーマ:音楽


時間の流れは 人の心を変える力を持っている
プラスマイナスへの変化は 対岸にいる様なもので
触れ合う人 身を置いている環境や 日々時間を過ごしてる場所
幾つかの因果関係は 密接に繋がり 繋がる要素によって
あらゆる変化へと色を変えて行く

音楽も同じ様なもので 
求められるものに追いつくのか?
多くの人を求めさられるかで アーテイストの追求も変わって来てしまう

今回少しの時間差で2枚の発売をする
NEW MANのアルバムのJOEは 前進的で変化を表し続けている
すっかり大人へ変化を遂げてしまった私は JOEへのこだわりをもっている為
NEW MANよりもGreatest hitsがしっくり来ている
発売前に Greatest hitsを聞き入って 日々の流れて過ぎてしまう
時間に力を注ぎこんでくれたこの1枚

今回 このアルバムに入っている曲は
JOEの昔曲がぎっちり詰まり
アルバムに収まり切れない魅力が溢れでるこの1枚

『JOE:Greatest hits』

01 Beautiful
02 Don't Wanna Be A Player
03 All The Things (Your Man Won't Do)

04 I Wanna Know
05 Good Girls
06 Ride Wit U
07 Still Not A Player
08 Stutter-Double Take Remix Featuring Mystikal
09 The Love Scene
10 All That I Am
11 More & more


12 Priceless
13 If I Was Your Man
14 Let's Stay Home Tonight

JOEと時を重ねて来た人は きっとこのアルバムの曲を聴きながら
曲と共に 懐かしい処(ところ)に戻った感覚で聞いて見て

| R&B | 23:40 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
TAIO CRUZ : DEPARTURE
机の上に そっと置いてあるCD
弊社の中で すっかり浸透仕切った 黒い匂いと黒い音楽=MARIS
そんな事が定着すれば あっけなく勝利者

置き去りになったCDを本日UP
既に貰ってから 1ヶ月弱は過ぎてるけど 今日はちょっとサンバル多めで
辛いと言われても 軽くジャブ程度の感覚で読み流して貰えれば

あらゆる宣伝文句に UK版NE-YO!!←びっくりマーク入りで
キャッチで歌われる NY-YOファンにとっちゃーどんな人?
って思うに違いない
プロデューサー+ライターでUsherなどの大物アーティストの
作品に関わった中でデビューアルバムを発表をする

が・・今回のアルバム どこと無く 聞き覚えのあるメロディーライン♪
同じくUKのSEALのアルバムに とっても近い
多少なりとも影響はあるのでないかな ・・と勝手に妄想・想像

有名所で RKELLYのアルバムの曲調が 一時 ほぼ同じに聞こえたのに
同じ現象に近かった まぁまぁ それは良いとして
大のRKELLのファンの私が言うのもなんだけど

『 DEPARTURE 』

1. I'll Never Love Again
2. I Just Wanna Know
3. I Can Be
4. I Don't Wanna Fall in Love
5. So Cold
6. Fly Away
7. Driving Me Crazy
8. Moving On
9. Come On Girl - Taio Cruz, Luciana Caporaso
10. Never Gonna Get Us
11. She's Like A Star
12. Can't Say Go

このアルバム全体はの曲は  ディープな夜のお付き合いに似合いそうな
私があえてお薦めする1曲は アルバムの1曲目に入っている

『I'll Never Love Again 』



タイトルを見ると 一歩置く
年齢に関係なく LOVEと言う心は あらゆる形で
突然に現れ 見えないものゆえ 持続するものもあれば 瞬間にして
壊れ行く事もある 無垢な女を演じて 失敗する人もいれば
頑張り 自分の力以上に エネルギーを出し 完全なる自分のラインづけが
出来き 満喫をして 完成へと道を極めた人もいるだろう

人を愛する中で 多かれ少なかれ ダメージはつきもの
短い時間の中では 心を知り そして 時間の経過と共に 
愛と言う本質を見る事が出来
想像以上に学ぶ事も多いと思う

恋愛をする事は 必ずしも ハッピーエンド終わるものばかりでは無い
陰的な考えよりも 陽で考えるなら 終わった恋の中から
多くを学び 次へ生かす位の度胸を付けて 終わった恋愛関係は
引きずるのでは無く 生かす女・男が イカス男女へ変化を遂げる訳
あ そうそうぉ 切り替えが早い人の方が 人生の大転換への
道は早いじゃないのかな

今回のアルバム 夏の夜空の花火を見ながら 
車の中で 2人でじっ聞くのも良し 一人で何かをしながら
聞き流すものも良いかもね 
私的評価は ★で よろしくどーぞぉ
| R&B | 23:28 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
Love Behind The Melody:Raheem Devaughn


先行で 一歩お先に聴かせて頂きました
2008年1月に全米では発売 日本では 2008年2月6日に発売をする
Raheem Devaughnのアルバム 

ジャケットの写真を見て 一瞬わからなかった
風貌から 変わってしまい 誰?ってじーと見て ??
そして 写真から アルバムタイトル そして アーティスト
行ったり来たり
名前と顔が一致せず・・ 
あ〜 Raheem Devaughnね・・と 数秒かかって理解

変貌を遂げたのは 風貌だけでは無い
2005年に出したデビューアルバムは 
色々な所に書かれているが ソウルの味と匂いが
味濃く出ていて アルバム買ったが 2回しか聴かずじまい
すっかりと CDが並ぶ棚の奥にしまい込んでしまった 2005年
かれこれ 3年目に突入だぁ

今回のアルバムに収録をしている『Woman』は グラミーに
ノミネートをされた1曲
その曲を聴くと シカゴのビルの街の灯りに向かい
車を走らせ ビルの光に吸い込まれ 突き抜ける
ふと 気がつくと 静かな街へと消えて行く 

そんな感覚に陥る

前半より 後半の方は 曲の流れでも スローな流れが続き
音楽に包まれる心地よさを感じるほどの曲が続く
デビューアルバムを忘れ去る様な雰囲気

泥くさい感じから 洗練をされ 本質的に持っていた
隠れていた才能が表に出たと言う表現がぴったりかも
今回のアルバムは ちょっぴり背伸びをした子供達ではなく
かっちりした大人に似合うアルバム

月の光に照らされて 部屋の照明の灯りを何時もより弱めに
この曲が部屋に流れると 静かな時の流れを感じられるかも

今日のお薦めの1枚に収録をされている曲は
1 Hello Love...
2 Woman
3 Love Drug
4 Energy - (with Big Boi)
5 Friday (Shut The Club Down)
6 Customer
7 Mo Better
8 Woman I Desire
9 Desire
10 Midnite (Interlude)
11 Marathon - (with Floetry)
12 Butterflies
13 She's Not You
14 Can We Try Again
15 Try Again
16 Empty
17 Four Letter Word

個人的には 3 Love Drug ,13 She's Not You
16 Empty ,17 Four Letter Word がお気に入り
冬休み 夜のドライブにもしっくりくる1枚




| R&B | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
Trey Songz :Trey Day
渋谷の交差点の車から流れる音に耳を傾ける
心の1mmの隙間にすっと入り込み 音と音の繋がりが 
擦れた心を 包み込んでくれる

渋谷でプロモの活動をしている車を見かける
1ヶ月位前に 偶然 Trey Songz :Trey Dayのアルバムの
曲が流れているのを聴く

Trey Songzは

音楽情報の検索をかけると 必ず この文章が書かれている
『アトランティック・レコード創設者で昨年逝去した
故アーメット・アーティガンが生前 大絶賛していたシンガー』
大絶賛の意味は 将来性の展望を見据えた上でのコメントも
含まれいてる気がする
活動のスタートは 高校生の頃からトロイ・テイラーの元 多くの
ミックステープに参加をして 着実にベースを作って行った


2005年 1stシングル『 Gotta Make It』を発表し話題を呼んだ

そして今回のアルバムは?

『Trey Day』


1. Intro: Trey Day
2. Long Gone Missin
3. Wonder Woman
4. No Clothes On
5. Sex For Yo Stereo
6. Last Time
7. Can't Help But Wait
8. Grub On
9. Fly Together
10. Store Run
11. Missin You
12. Role Play
13. We Should Be

Can't Help But Wait (youtubeでPV)



1枚のアルバムで ひとつのストーリーが広がる
1枚でひとつと感じもするが 前半後半で別れる感覚にも陥る
後者で言えば 後半部分を聴き込むと物悲しさから 一人で立ち上がりながら
手探りで 自分の力で何を見つけ出し 走るまでも無く
自分のペースで 見つけ出した場所へと歩き出す そんな気持ちに
させてくれた1枚


| R&B | 23:44 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
Ne-yo Because of You
発売日にちゃんと買ってました(言い訳でではありません)
ただ・・・更新が遅いだけ

↑忘れては行けませんね この人 この人・・

多くの人が プレビュで NE-YOのアルバム・・って感じの人が多し
前回のアルバムのブレイクぶりは 確かに凄かった
大ブレイクの時期に ATL方面を旅をしていた時
ラジオで so sickが 1日で何回かかったかなって位
友人ラジオのスイッチ切る行動に出させる位だから

ちょっと旋風は遅れ気味の日本(ne-yoの本当のファンの人除いて)
の例のごとく にわかファン現象で MTVのイベントも大盛り上がりだったらしい

さて 本題は 

■□■□■□■□Ne-yo Because of You ■□■□■□■□■□■□■□■□

1. Because Of You
2. Crazy (feat. JAY-Z)
3. Can We Chill
4. Do You
5. Addicted
6. Leaving Tonight (feat. Jennifer Hudson)
7. Ain't Thinking About You
8. Sex With My Ex
9. Angel 試聴する
10. Make It Work
11. Say It
12. Go On Girl
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
1. Because Of You
4. Do You
12. Go On Girl
なぜか この3曲を頻繁って言う位聞いている

アルバム全体は 柔らかな リズム感でNE-YOらしいな♪って
気持ちになる ただ 1枚目比較するって言うより 連動性を持つと
1枚目のインパクトが強過ぎて え〜?って気持ちになるけど
単体で考えれば アルバム全体 聞けば聞くほど だね・・って
納得は出来る 
品がある仕上がりなのでNY、シカゴの東海岸のダウンタウンに
似合うアルバムかな 
今回は ATL辺りのドライブには
ちょっと向かない気がするので 選曲多少アレンジ
アルバムとしては 悪くないので 機会があれば聞いてみて

| R&B | 23:35 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP