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◆ The road runs straight to the sky ◆
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スパイダーマン3
アメコミ界のヒーロー作品が3年ぶりに戻ってきた
3年前は 確か シカゴに遊びに行っていて その数日後に
スパイダーマンが公開になった覚えがある
 
第三弾は ブラックスパイダーマンが登場
内容の公開はちょぃと・・この映画 確かに 面白いと言えば面白けど
ちょっと苦しい部分がぁ

前作から約3年 スパイダーマンがブラック・スパイダーマンに変ぼう
新たなる悪役キャラが登場 簡単に言ってしまえば ブラックスパイダーと
通常スパイダーマンが交互に登場し 悪役キャラを退治するって話
この写真と

昨日UPした この写真のAKONとスパイダーマンの写真似てる♪


スパイダーマンは 変わらずトビー・マグワイア♪
1〜3と言う事で この映画何作まで続くのだろうか?
まぁ アメコミ自体ストーリーは 豊富だから 息ずまる事も無いだろうけど
今回のキャラは ちょっと嫌味な所があり
途中で まぁまぁ この辺りでと 言葉をかけたくなった
アクションシーン部分は盛り沢山で その点では楽しめる映画の1本♪
ただ今公開中 友達と行っても 家族と行っても 彼氏彼女の行っても良しで

深く考えない点で◎の1本
| MOVIES | 21:52 | - | - | ↑PAGE TOP
ダビンチコード
刻まれた歴史

事実を闇に葬る事で 神秘性が生まれる事を切望する人が
多くいたのなら 事実が光を浴びずに 時を刻む事が歴史なのか?

5月27日 雨が降る中 六本木ヒルズへ向かう
この日は 先々 最悪な日に繋がって行く

タイトル:ダビンチコード
製作年度:2006年
上映時間:150分
監督  :ロン・ハワード
出演 :トム・ハンクス
オドレイ・トトゥ
イアン・マッケラン
アルフレッド・モリナ
ジャン・レノ


世界中でベストセラーになっているダン・ブラウンの同名小説を映画化
ルーブル美術館のレオナルド・ダ・ヴィンチの名画
レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた名画が この映画のキーワードとなる
ルーブル美術館を拠点に 事件が大きく枝分かれをして 発展をしていく
そ事件を解決する為に、トム・ハンクス演じるロバート・ラングドンが
事件へ一歩 一歩踏み込み 解き明かしていく



『アメリ』のオドレイ・トトゥや『レオン』のジャン・レノらが
演技派スターが出演


●感想●
宗教的な部分の神秘性に踏み込み 歴史的な因果関係を交えながら
映画が進展をしていく 信仰という部分で 事実があるのか?
無いのかは 不明な点だが 信仰者の側から見れば 宗教の
違背・冒瀆を言われる部分もあるだらろう
海外で批判的な声が上がるのは その部分では無いか?

作品としては トムハンクスのファンとしては 
見ごたえは 十分にあった ドラマの展開は 二転 三転をする所が
見所

探求する人は 小説を読んで 宗教的な部分も踏まえて
見る事をお勧め

六本木ヒルズのデートコースには 組み込まない方が良い映画

映画マニアへは ★★★★☆で

| MOVIES | 23:54 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
ジャーヘッド
湾岸戦争から15年
それから、3年後、友人は、入隊
9・11 あの場所へ、数時間後、基地を後に
現実、最前線で、前へ進み続け、命を落とした仲間達
悲しみを越え、虚しさと言う言葉が、心の中に去来する
イラク駐留を終え、大切な友人を失った言葉が綴られたここ数ヶ月
遥か彼方の世界平和とは、いったい、何時掴む事が
出来るのだろうか

ジャーヘッド


□監督□   ・サム・メンデス
□製作総指揮□・ボビー・コーエン 、サム・マーサー
□原作□   ・アンソニー・スオフォード
□出演□   ・ ジェイク・ギレンホール
       ・ピーター・サースガード
       ・ルーカス・ブラック
       ・クリス・クーパー
       ・ジェイミー・フォックス


1989年
18歳のスウォフ(ジェイク・ギレンホール)は海兵隊員の父親と
同じ道を進むべく、自分も海兵隊に志願
狙撃手として湾岸戦争下のイラクに派遣されるが、
実践ではなく演習と待機の日々。その中で、戦火へ行く事を志願するが・・


感想
この映画の主人公は、もう1つの湾岸戦争の見方を描いている
現実、友人が、イラクに駐留をしていただけに、何とも言えない
微妙な気持ちになった

こんなに甘く無く、生優しいものでもない
戦火の中で、尊い命が奪われ、生まれたばかりの子供を再び
抱くことも無く、消えていく

そんな現実とは、かなりほど遠い映画ではあるが、最前線で
前へ進む兵士
別の角度見れば、最後尾で戦う兵士との精神的な危機感の
違いが大きく比較できる映画とも言える

ただ、生きているか・すでに命が消えて行ったか定かで無い
事を待ち続けた家族や恋人にとっては、軽すぎる映画と感じた

感想は、人によって異なるけれど
戦火の中で多く消えていった命の重さの重大さは
この映画では、到底、理解をするのは難しいかも知れない
| MOVIES | 17:14 | - | trackbacks(22) | ↑PAGE TOP
今月のお薦め映画 『MUNICH・ミュンヘン』
生きてきた時間の中で
何回 世界平和と言う事を考えたのか

宗教・国境・人種・全てを越える世界平和
映画を観終わった瞬間に 
頭の中に その言葉は繰り返されながら
電車を乗り継いだ

『MUNICH・ミュンヘン』

製作年度:2005年
監督:スティーヴン・スピルバーグ
原作:ジョージ・ジョナス
出演:エリックバナ・ダニエルクレイグ ・キアランハインズ
   マチューカソヴィッツ ・ジェフリーラッシュ



□ストーリー□

1972年9月5日

オリンピックの意義は、『世界平和』
その平和への願いが最も深いミュンヘンオリンピックの開催中
パレスチナゲリラ“ブラック・セプテンバーは
イスラエル選手団襲撃事件

激怒したイスラエル機密情報機関“モサド”は
暗殺チームを編成報復を企てる
リーダーに任命されたアヴナー

妊娠7か月の妻を残し
愛国心と哀しみを胸にヨーロッパに渡る
他の4人のスペシャリスト共に
アラブのテロリスト指導部11人を一人一人消して行く



指示を受けるがまま任務を遂行
見えない恐怖と狂気の中をさまよう
私たちは正しいのか? 
果たしてこの任務に終わりはあるのか? 
愛する家族との安らぎの日々は待っているのか?

実際に起きた事件の真相を
事件に関わった人々のコメントや
史実に基づいて映画化した衝撃の問題作




□感想□
一コマに重みを感じる映画と言う表現が
あてはまるかもしれない

この1年
イラク駐留中の友人の生死を身近で感じながら 
世界平和を心から祈った時間だった 
その事と重なり合う様に この映画は 根底に平和と言う事を
置きながら 世界を舞台に進んで行く

世界平和
何処か遠い場所の出来事ではなく
誰かによって作りあげられるものでもない

人の命を奪いながら争いの中で
いったい 何が生まれるのだろうか?
生命の尊厳とは いったい 何処にあるのだろうか?

歴史は繰り返えし進み 新たな時を刻む
悲嘆にくれた悲しみの歴史の繰り返しは 
誰かが望むものでもなく 刻むものでもない

平和と言う事を 
人生の限られた時間の中で
何度 自分に問う事が出来るのだろうか?
そんな気持ちにしてくれる作品
価値ある時間を刻む事は 確実ではないか・・
| MOVIES | 21:43 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
「プライドと偏見」


公開2週目になった「プライドと偏見」を観に行ってきた
「ブリジット・ジョーンズの日記」のもとになった
ジェーン・オースティンの小説「自負と偏見」を
映画化をしたもの

製作年度 2005年
製作国・地域 イギリス
上映時間 127分
監督 ジョー・ライト
音楽 ダリオ・マリアネッリ
出演・キーラ・ナイトレイ
  ・マシュー・マクファディン
  ・ドナルド・サザーランド
  ・ブレンダ・ブレシン
  ・ロザムンド・パイク


18世紀末・遥か昔の事に感じられる遠い時代で親近感が
湧かないと感じてしまうのを吹き飛ばしてくれる

女には相続権がなくイギリスの田舎町の
家族がこの舞台
近所の豪邸に大金持ちで、独身男性のビングリー(サイモン・ウッズ)
が引っ越してきた事から物語りは展開をする

タイトルの通り、自身の持つプライドが真っ直ぐ進む
道を、あえて、曲線を描き、迷路に迷い込む様に
愛する気持ちを複雑化にして行く
長い時間をかけて形成をされた生き方の信念さえ、
プライドを打つ崩す勇気さえあれば、何もかも
変えて行けると言う事をこの映画の中で訴え続ける

偏見は、自分の目で確かめたものでなく、人づてに聞いた言葉で
潜入観念で相手を形付ける
心眼で相手を見れた時、偏見で見ていた事が、いかに
愚かであることも、このラブストーリーを通しながら
2つを変化をさせる事で、生きる道さえも変えてしまう



最後の終わり方が、又、憎らしい終わらせ方

大切な人に対して、小さな誤解の積み重ねから
間違った見方をしているあなた
雪の降る町・北風に吹かれながら
後を向きながら 手をそっと伸ばして あの人と
手を繋いで 映画館に歩いて行って見よう

小さな誤解
許せる優しさ もてるかも

| MOVIES | 22:43 | comments(0) | trackbacks(3) | ↑PAGE TOP
ブラザーグリム

マット・デイモンが出てるって言えば、
観に行くのがお決まり。why?って、聴かれる事確実。
はいw彼の映画は、ほぼ、制覇していると言う事で。
適当な突っ込みは、流しで。

本日、渋谷に行ってきました。

11月12日

ブラザーグリム
□監督:テリー・ギリアム
□脚本:アーレン・クルーガー
□出演
・マット・デイモン(ウィル・グリム)
・ヒース・レジャー(ジェイコブ・グリム/愛称ジェイク)
・モニカ・ベルッチ(鏡の女王)
・ジョナサン・プライス(ドゥラトンブ)
・ピーター・ストーメア(カヴァルディ)
・レナ・へディ(アンジェリカ)



ШストーリーШ
19世紀、フランス占領下のドイツの街、
カールシュタッドで、
兄ウィル(マット・デイモン)と
弟ジェイコブ(ヒース・レジャー)(本名ビルヘルム)
のグリム兄弟は、
魔物退治をすることで生計を立てていた。

魔物退治で、色々な街を歩き渡る中で、
10人の少女が失踪する事件に出会う。そこから、
グリム兄弟は、10人の少女たちが失踪したまま戻らない
マルバデンの森へ向かい、思いもしない方向に
失踪事件が動き出す。

グリムと言えば、ある部分では、残酷なシーンがある。
「赤ずきん」は、狼に食べられちゃうけど、お腹を
刃物で切られ、助け出される。現実に置き換えると、
助かるわけも無く、残虐極まりなく、凶暴な
野獣に襲われるって話だったり(夢をぶち壊す系)



「白雪姫」簡単に言えば、義理のお母さんに
りんごで毒殺。

「シンデレラ」、「眠れる森の美女」など、女の恨み
妬み・そして、毒へと・・あんまり夢が無い。
しかし、不思議と今も世界中で愛され続けるグリム童話。

見所は、童話から、意外な方向に大発展をしてる所が
見ものだったり。



○大人へお薦め。子供は、ご遠慮で。
○お薦め度☆☆☆

今回の映画は、何かを考えたり、何かと重なり合う
場面が無く、映画として楽しめる事が出来る。
現実の世界で生きる事は、あまり綺麗な世界でも
無いんだよ〜って所を感じたり。
大いなる理想や夢も大事だけど、現実の世界をしっかり
みろ〜よって所も感じる。

まぁ、DVD出たら、観てみてね。

| MOVIES | 21:53 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
アビエイター



■製作年度■ 2004年
■製作国 ■ アメリカ
■上映時間■ 169分
■監督 ■マーティン・スコセッシ
■出演 ■レオナルド・ディカプリオ・ケイト・ブランシェット
      ケイト・ベッキンセイル・ジュード・ロウ   
      アレック・ボールドウィン

■ストーリー■
数年前に父親が他界し、石油削掘機で巨万の富を儲けた
ヒューズ・ツール社を受け継いだ・ハワード・ヒューズ
(レオナルド・ディカプリオ)。

ハリウッドへ単身飛び込み、1927年、莫大な財産のすべてを注ぎ込む。
空軍パイロットの活躍を描いた映画を、数年間を費やして、
航空アクション映画を製作。
作品を続けて作り、ハワードは一躍ハリウッドで、
有名な存在となる。

人気女優キャサリン・ヘップバーン
(ケイト・ブランシェット)と恋人へと発展をする。ありのままの
自分の姿をハワードに見せ続けるキャサリンに心が大きく動く。
映画でも活躍、そして、飛行機が好きで、飛行機にお金を費やす
事に糸目をつけないハワードは、 飛行機会社を設立をする。
飛行機と映画で注目を浴び湯づける中で、
最愛のキャサリンとの突然の別れ。

その後、
ハリウッドで一番の美女エヴァ・ガードナー
(ケイト・ベッキンセール)との出会い、大手航空会社TWAの買収。
国際線を独占するライバル会社パンナムとの国をも巻き込んだ
思いをもしない熾烈な争いに巻き込まれて行く中で、
い、生死の境をさまよう大事故に合う。

■ 感想 ■
レオは格好良かった。そう、私の好きなあの人にちょっと
似てたり(にやり)が、正直、後味の悪い映画です。
忠実に、現実にあった出来事をおいながら、映画を作っているんだけど、
最終的には、人格が崩壊をと言う、辛い結末に繋がるのが
とっても切ない。鬼才と言われながらも、華やかな人生の裏側の
心の奥底のダークな部分が、最終的に爆発をして、思いもしない
方向に進み続ける。病という事を、精神力で、持ちこたえながら
負けないと言う強さに涙がぽろり。壊れて行く自分の人格に
打ちひしがれる演技は、レオは、本当に上手い。

■お薦め度 ■
うなりの一言。友達同士で、行くのが良いかな。カップルで
見るのは、ちょっぴり痛い映画です。
出来るなら、長いので、DVDで見るべし。
| MOVIES | 21:37 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
今日の映画 3月「ボーン・スプレマシー」
Ocean's12にも出演をしているマット・デイモン。
いや〜大好きな訳ですよ。Matthew Paige Damonが本名。
『ボーン・アイデンティティー』シリーズ第2弾。

製作年度  ■ 2004年
製作国・地域■ アメリカ
監督    ■ ポール・グリーングラス
出演    ■ マット・デイモン


ジェイソン・ボーンが、記憶を失い、その後の生活から
映画は、スタートをする。元CIAのトップ・エージェントのジェイソンと
その恋人役はマット・デイモンとフランカ・ポテンテが、今回の作品でも
同じ役柄で登場をする。

今回、最後まで、スピードがマッハの速度で進んで行く。
アクションシーンが前回よりも多く、カーチェイスの
映像の組み合わせが、思わず、
声を出して、出来の良さに圧巻されっぱなし。

マット・デイモンのイメージ的に、
テンポの速さをなかなか感じられない
役者のイメージがあるが、今回の映画で覆された。
主役より、脇役でと言うイメージがあるが、今回のスタントシーンは
吹き替えがあったとしても、音が聞こえない速度の速さとと言う
言葉が合う映画の様な気がする。

数箇所、笑えるシーンがあり、次回の作品の予告を匂わせる。

お薦めシーン


↑マット・デイモンが格闘
(ほぼ終わりに近い所です)


単に格好いいのでUPです。

後、数日で終了でしょう?お暇の方は、映画館に急げ!!
見そこねた人は、tutayaへ。

来月、海外で映画をたくさん見てきます。

| MOVIES | 22:43 | comments(4) | trackbacks(4) | ↑PAGE TOP
今日の映画 2月 02「ネバーランド」
「ネバーランド」
製作年度□2004年
監督  □マーク・フォースター
出演  □ジョニー・デップ ・ケイト・ウィンスレット
     ジュリー・クリスティ ・ラダ・ミッチェル
     ダスティン・ホフマン

□ストーリー□
ロンドンの劇場で劇作家のジェームズ・バリ
(ジョニー・デップ)は新作の『リトル・メアリー』の初日、
お金のある医者・貴族らの観客を集めるが、芝居への反応は、悪く、
マスコミにも、悪評を書かれてしまう。
失意の中で、日課である散歩に出かけた時、子供達にで会う事で
このストリーが思わぬ方向へと展開ををする。
ジェームズ・バリが、出会う少年は、後に「ピーター・パン」の
モデルなる。



□感想□
物語は、淡々と進み、ピーターパンのメーキングと言う
見方もある。ジョニー・デップの演技、格好の良さに
知らず、知らず引き込まれて行く。子供達の心の動き、
ジョニー・デップ ・ケイト・ウィンスレットの切ない
思いに、思わず涙がぽろり。
人を愛する事の難しさ、物語の端々で感じ、
心にぐっと来るものが幾つか。
優しさに含まれる本当の愛を感じられる場面もありで、
是非とも、お時間のあるカップらー様、行ってくださいまし。

お薦め度
★★★★★=)))

| MOVIES | 22:09 | comments(0) | trackbacks(1) | ↑PAGE TOP
今日の映画 2月「Ocean's12」
今日も渋谷界隈に出没。行って来ましたOceans'12です。
11から随分時間が過ぎましたが、私の好きなアンディ・ガルシア
そして、マットディモンです。11が面白かったので、今回は。

 ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □
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 解説
 3年前・アンディ・ガルシアのカジノから大金を盗み出した
 ジョージ・クルーニーにが率いる仲間達。アンディ・ガルシアの
 恨みは、地の果てまで追いかける勢い。
 1億6,000万ドル(165億円)に利子をつけて返済しなければ・・
 を殺し文句にジョージ・クルーニーにが率いる仲間達を
 脅し続ける。

 そして、そのお金を稼ぐ為に、ヨーロッパ方面へ

 ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □
  ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □
 感想
 11と比べて、無難に始まり、無難に終わった。
 最高〜と叫ぶ場所も無く、あ〜マットは変わらず坊ちゃんぽくて
 良いな〜と思った位で・インパクトの残った所は無しだったかな。

 お勧め度
 ★★☆☆☆
 ドンパチ・人殺し系では無いので、のんびり♪ゆったり
 ラブなカップにお勧め。本日も1人見でござりまする。

 ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □
  ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □ ■ □


| MOVIES | 23:22 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP